三重・熊野旅行記 湯の峰温泉 お湯を楽しむなら薬湯がオススメ 山の中の温泉街

三重・熊野旅行記 湯の峰温泉 お湯を楽しむなら薬湯がオススメ 山の中の温泉街

翌日、チェックアウトした後に、熊野市から山間に入って、大好きな温泉街のある熊野本宮へ。

 

川湯温泉、渡良瀬温泉、湯の峰温泉の3つからなる熊野本宮の温泉街。

 

こちらは、世界遺産で登録されている唯一の温泉街なんだとか。

熊野古道の中にあるからもれなく登録されただけ・・・・とか言ったら怒られる!

 

今回は湯の峰温泉へ。


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▲温泉のお湯でゆでたまご。近くの売店で売ってます。

 

▲私も入れてみた。

 

 

さて、次はお目あてのお風呂へ。


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前回こちらを訪れた時に、名物の「つぼ湯」に入ったことはあるけれど、あれは正直、人生のネタとしては良いかな・・・

という感じで、1回入れば満足なので、今回はお湯を楽しみたかったのでちがう立ち寄り湯へ。

 

▲右奥に見える建物が立ち寄り湯。

つぼ湯もこちらで料金を支払います。

 

公衆浴場(250円)とくすり湯(390円)の2タイプ。

公衆浴場の方は加水されていて洗い場もある。

くすり湯の方は源泉。

ということで迷わず源泉のくすり湯へ。

 

▲浴槽。

小さいけれど、ほぼ貸切状態だったので、のんびり・・・・と言いたいところでしたが、お湯がめちゃくちゃ熱かった!

でもとっても気持ちよかった。

 

 


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